合作夥伴
 
 
 

財團法人國家文化藝術基金會

財團法人國家文化藝術基金會成立於1996年1月,主要目的在於積極輔導、協助與營造有利於文化藝術工作者的展演環境,獎勵文化藝術事業,以提升藝文水準。本基金會工作內容計分四大方向,分別是「研發」、「補助」、「獎項」與「推廣」。就國藝會的發展目標來說,希望能透過研究發展的工作,來檢視與累積目標成果,並且建立政府與民間的管道,以利各方資源流通;而補助的分配與獎項的頒發,則是為了鼓勵藝術工作者能長期從事創作,推廣藝術教育;從推廣的觀點來看,則是致力於建立交流平台,讓藝文資訊能傳遞給藝術工作者與社會大眾,從而打破藩籬、彼此交流。

 

 

文訊雜誌社

《文訊》雜誌創刊於1983年7月,致力於文學史料的蒐集、整理及研究,並試圖呈現完整的藝文與出版資訊,報導作家創作與活動。既重視城市文學的繁華典雅,亦從不忽略地方文學的純樸動人,並時時留意全球華文文學資訊與研究動態。除了編輯刊物外,《文訊》更發揮長期資料累積的能量,舉辦活動、承接政府文化單位委託的專案。藉著雜誌的定期出版、活動的舉辦,以及專案研究的成果累積,提供文學、文化研究者,以及文學愛好者,掌握發展文化脈動最方便、最有效的管道。

 

 

台北駐日経済文化代表処台湾文化センター(台北駐日經濟文化代表處台灣文化中心)

台湾文化センターでは、台日文化交流のプラットフォームとなり、台湾の芸術や文化関連の団体およびその内容を広く紹介し、国際的な文化交流への参加を図り、民間基金会・NGO組織などに台日文化交流への参加を協力するとともに、芸術・文化の各団体、美術館、博物館などによる台日交流や協力していくなど広範な活動を行っていきます。

 

 

白水社

株式会社白水社は、1915年に創業した語学書・翻訳書を中心に手がける出版社。特にフランス関係が充実しており、英語以外の語学書参考書や辞典を数多く出版し、50以上の言語に関して書籍を刊行。中国語や台湾語の学習書も刊行している。雑誌『ふらんす』やフランス大学出版局と提携した「文庫クセジュ」シリーズ、海外小説の翻訳シリーズ<エクス・リブリス>など多様な書籍類を発行している。その一方で翻訳物を中心に哲学、歴史、芸術、文学など幅広いジャンルの書籍の出版を手がける。また、新人劇作家の登竜門とされる岸田國士戯曲賞を主催し、演劇・戯曲関係の出版も活発である。
翻訳出版では、サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』などのロングセラーを持つ。
2012年刊行の龍應台『台湾海峡一九四九』(天野健太郎訳)は累計1万部のベストセラー。他にも、呉明益『歩道橋の魔術師』(天野健太郎訳、2015年)、甘耀明『神秘列車』(白水紀子訳、2015年)、甘耀明『鬼殺し』(白水紀子訳、2016年)、伊格言『グラウンド・ゼロ 台湾第四原発事故』(倉本知明訳、2017年)など、台湾文学の翻訳刊行を積極的に行なっている。

 

 

株式会社講談社(KODANSHA)

1909年の創立以来「おもしろくて、ためになる」との出版理念のもと、人々の暮らしの役に立ち、心を豊かさにし、社会の繁栄と人類の平和への貢献を目標に出版活動を続ける日本の総合出版社。吉川英治、五木寛之、村上春樹、東野圭吾など日本を代表する著者の代表作を多数刊行している。近年では、電子書籍をはじめデジタル事業の充実、ドラマや映画などの映像化・アニメ化といったライツビジネスの比重も高まり、アメリカや中国などに海外支社を設立、世界に向けてのコンテンツ展開にも力を入れている。野間文芸賞、群像新人賞、江戸川乱歩賞、吉川英治文学賞などを主催、純文学、大衆文学創作の奨励を行なっている。